人気ブログランキング |
<   2018年 11月 ( 2 )   > この月の画像一覧
南インドの旅 ⑤インドの色彩
日本では紅葉の美しい季節になりました。

インドでのカルチャーショック
どこも明るい色彩が溢れていること

(写真の無断転用はご遠慮ください)

空港でお出迎え 正面              
b0158721_11012832.jpg
カラフル家々が並ぶマドゥライの街(朝日)
b0158721_11063394.jpg
夕暮れ
b0158721_11381430.jpg
寺院 1
b0158721_11105716.jpg
寺院 2
b0158721_11124186.jpg
コダイカナルの街
b0158721_11264356.jpg

女性たち
結婚式
b0158721_11135867.jpg
お詣り
b0158721_13551649.jpg
b0158721_13561240.jpg
b0158721_13564649.jpg
授業を終えて
b0158721_11162843.jpg
大学に向かう
b0158721_11170429.jpg
街角で迎えを待つ
b0158721_11184663.jpg
おしゃれして
b0158721_13575052.jpg
地面に砂で書かれた印
b0158721_11200521.jpg
インドのトラック野郎
b0158721_11145180.jpg
 市場
b0158721_11494150.jpg
b0158721_11491525.jpg
フルーツ
b0158721_11440648.jpg
お菓子屋さん
b0158721_11234568.jpg
b0158721_11291019.jpg
b0158721_11295070.jpg
b0158721_11422211.jpg
ハイティーのお菓子
b0158721_11311321.jpg
b0158721_11315963.jpg


色彩に溢れた南インド
お楽しみいただけましたでしょうか


最後は後ろ姿で失礼
b0158721_11415657.jpg

2018年 鎌倉で紅茶を楽しむ会
12月のアフタヌーン・ティーで終了

今年も多くの皆様に参加していただきました。

2019年 鎌倉で紅茶を楽しむ会
 第1回 2月16日(土)「ジョージ・オーウェル 美味しい1杯の紅茶」
 からスタート
 お申し込みをお待ちしております。



by tearoombunbun | 2018-11-19 11:53 | 紅茶おもしろ情報 | Comments(0)
第9回 鎌倉で紅茶を楽しむ会 
「イギリス ブルー&ホワイトの世界」開催されました。

マイセン・セヴールに代表される、大陸の窯は、王室の
バックアップにより大きく発展しました。
b0158721_12192609.jpg

英国の陶磁器は、その独自性からも判るように
民窯から発展していきました
講師自身も大好きなブルーウィロー柄の小物を
見ていただきながら英国陶磁器の歴史を覗いて見ました。
               
b0158721_11141028.jpg
中央に、根を張って大きく葉を広げている「柳」
そこから Willowパターン、ブルーウィローと
呼ばれています。

橋の3人、船に小島、大空を飛ぶ二匹の鳥
そこには悲しい物語      

100年以上前のスロップボール
茶液を捨てる器
b0158721_11232844.jpg

1870年代 ティーボール
左:コールポート 右:不明            
(向こうに並ぶ年代別ミントンデザインカップ)                      
                      
b0158721_11262430.jpg
                                                                                             
ウェッジウッドのトリオ
ケーキ皿とカップ&ソーサー
b0158721_11321252.jpg
ミニチュアのティーセット
カップの直径4.5cm
小さい中に素晴らしい絵付け

誰が遊んだのでしょう
b0158721_11355013.jpg

奥.ジャムデイシュ
 シルバーの四角い器が入れ子

手前:チーズ置(木枠にはめ込まれた)
b0158721_11395935.jpg
講師が毎日使用
日本製の大皿(JAPANの刻印)
ファーザーズカップ
b0158721_11433310.jpg
ティータイム
ニルギリ:グレンデール茶園
アップルクランブルケーキ            
b0158721_11502037.jpg
b0158721_11505017.jpg
自国に陶土が無かったために、
磁器の焼成には大変苦労をした時代が続きます
雄牛の大腿骨を配合した”ボーンチャイナ”等
今も私たちを楽しませてくれるのは
英国製の物が多いのではないでしょうか。

ティーカップの内側は白いものを
紅茶の水色がきれいに見えることはおいしさに繋がります

さあ、今日はどのカップにしましょうか


次回第10回は、ティーパーティー
今年度の会に参加された方なら、どなたでもお申し込みいただけます。








by tearoombunbun | 2018-11-11 12:10 | 紅茶教室最新情報 | Comments(0)



店主の紅茶が飲みたくなる話
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
カテゴリ
フォロー中のブログ
以前の記事
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 10月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 03月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
ライフログ
検索
タグ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧