第1回 鎌倉で紅茶を楽しむ会
「陸羽と茶経~基本の美味しいいれ方を学ぶ」開催されました。

「茶は南方の嘉木なり~」で始まる「茶経」
陸羽鴻漸は唐の時代に、「茶」に関することを
系統立てて詳細に記述、

現在に通じるものがあります。

お茶はツバキ科ツバキ属 カメリア・シネンシス を原料に作られます。
       ツバキの樹と花
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紅茶の美味しいいれ方、ゴールデンルール
  ・ポットを用意する
  ・紅茶の葉を正確に測る
  ・沸騰させた熱湯を使う
  ・正確に蒸らす

チャイの作り方=煮出し式
ロイヤルミルクティーの作り方=蒸らし式

実演したものを試飲して、その違いを実感していただきました。

ティータイム  春を感じる
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                    ストロベリーティー
             2杯目はマシュマロを加えてミルクティーに

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            お菓子は                 ブラウニー
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              フラップジャックス
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甘酸っぱいイストロベリーティーに、チョコレートをたっぷり使った「ブラウニー」と
ゴールデンシロップで作る、香ばしい「フラップジャックス」は好評でした!

講師手作りのお菓子を楽しみに参加される方もいらっしゃいます。

次回 第2回 3月11日「ジェームス・ワット~ヒントはヤカンの湯気」
参加をお待ちしております。
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by tearoombunbun | 2017-02-19 07:41 | 紅茶教室最新情報 | Comments(0)
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店主のお茶が飲みたくなるはなし
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